ある意味では

痛みを感じないので、骨折するほど四肢を強打したり、失禁・脱糞していたり、拍動が急変、呼吸も荒くなる症状も出るようです。第五段階を過ぎると、意識を失い、

昏睡し、やがては死に至ります。脱法ドラッグの種類や摂取量、体質にも拠りますが、らぎさんが言われるように闇金相談 長崎『健康被害のレベル』を実際よりも甘く見て、『自分だけはそれほど悪影響がな いという根拠のない思い込み』によって段階的に依存性・中毒性が強まり、自律神経系・中枢神経系・内臓器官に回復困難なダメージを負ってしまう人もいます ね。違法薬物を摂取し続けて、自分だけが健康と身体・精神を壊して死んでしまうとしても、ある意味では自業自得な側面がありますが、『周囲の人への勧誘・無関係な人への危害(ドラッグ使用運転)』などがあると、脱法ドラッグの反社会性や有害性は更に大きくなってしまいます。
涎の垂れ流し、意識レベルの低下、瞳孔散大など自律神経系の麻痺・異常の症状は、客観的には『人間やめますか=廃人に近い状態』なの で、そういった自己制御できない弛緩しきった姿を公然と晒してしまう無様さや情けなさについても自覚したいものです(苦笑)