「美学」じゃないでしょ。

これ、ヤフーで英語の記事を読んだ。感動して、泣けたぁ~。
さすが。やる事なす事に一本、ピタッっと、道が通ってる!
イチローの野球道!!!
たまらん。やば、二度泣けてきた、、、
うわ、日本が異様に住みにくくなってる。「議論のきっかけ」?おいらはいままで、子供のそばの席でも、あやしてた。ひでぇ。クレームつける次元の事柄じゃないよ。
 この作家の人が「モンスタークレーマー」でいる限り公共交通機関を使ってはいけません。作家だどかメディアで御飯食べてるからって、言っていい事といけないことの判断がつくまで、仕事を休業してもらったほうが・・・。

「美学」じゃないでしょ。やりたい放題やってる大人は醜いよ。
 しかも、着陸態勢に入ってて、闇金相談 仙台席を立つなんて、、、アメリカの基準からしたら、逮捕されてもおかしくないよ。
 
さかもと未明が警察に“自首”「発言者の責任、美学だからです」。

雑誌「Voice」に掲載されたコラム「再生JALの心意気」をきっかけに、飛行機の搭乗マナーを巡って物議を醸しているマンガ家のさかもと未明(47歳)が11月21日、公式ブログで警察に“自首”してきたことを報告している。
 このコラムは、さかもとが夫と共に利用した羽田空港へ向かう日本航空機内で、乳児が離陸から着陸まで長時間にわたって泣き続けていたことに激怒した、という内容。その状況に耐えられなくなったさかもとは着陸態勢に入っていたにも関わらずシートベルトを外し、「もうやだ、降りる、飛び降りる!」(「Voice」より)と出口へと向かい、途中で赤ちゃんと母親に「お母さん、初めての飛行機なら仕方がないけれど、あなたのお子さんは、もう少し大きくなるまで、飛行機に乗せてはいけません。赤ちゃんだから何でも許されるというわけではないと思います!」(同)と文句を言ったという。